diff --git a/doc/src/sgml/config.sgml b/doc/src/sgml/config.sgml
index 65f1e0c7527..b99acb15439 100644
--- a/doc/src/sgml/config.sgml
+++ b/doc/src/sgml/config.sgml
@@ -907,7 +907,7 @@ include_dir 'conf.d'
server should create for use by server administration programs.
This parameter can only be set at server start.
-->
-サーバ管理プログラムで使用するためにサーバが作成する、追加のプロセス識別子(PID)ファイルの名前を指定します。
+サーバ管理プログラムで使用するためにサーバが作成する、追加のプロセスID(PID)ファイルの名前を指定します。
このパラメータはサーバ起動時のみ設定可能です。
@@ -1100,7 +1100,8 @@ dataディレクトリ以外の場所に設定ファイルを格納したいの
same or higher value than on the primary server. Otherwise, queries
will not be allowed in the standby server.
-->
-スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
+スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。
+そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
@@ -2901,7 +2902,8 @@ Linuxでは、これはtransparent huge pages
same or higher value than on the primary server. Otherwise, queries
will not be allowed in the standby server.
-->
-スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバ上の設定よりも同等かもしくはより高水準に設定しなければなりません。そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
+スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。
+そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
@@ -4336,8 +4338,8 @@ I/Oを結合する操作の最大のI/Oサイズを制御します。
same or higher value than on the primary server. Otherwise, queries
will not be allowed in the standby server.
-->
-スタンバイサーバを起動しているときは、このパラメータを、プライマリサーバの設定値と同じかそれ以上にしなければなりません。
-さもなければ、スタンバイサーバで問い合わせの実行ができなくなります。
+スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。
+そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
@@ -6885,8 +6887,8 @@ WAL要約は、先行するバックアップと新しいバックアップの
same or higher value than on the primary server. Otherwise, queries
will not be allowed in the standby server.
-->
-スタンバイサーバを実行する際は、このパラメータをプライマリサーバと同じか高い値にしなければなりません。
-さもなければ、スタンバイサーバでクエリを実行できなくなります。
+スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。
+そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
@@ -11713,7 +11715,7 @@ Unixシステムにおいては、logging_collectorが有効
- プロセス識別子
+ プロセスID
@@ -11725,7 +11727,7 @@ Unixシステムにおいては、logging_collectorが有効
Process ID of the parallel group leader, if this process
is a parallel query worker
-->
- このプロセスがパラレルクエリワーカーである場合に、パラレルグループリーダーのプロセス識別子
+ このプロセスがパラレルクエリワーカーである場合に、パラレルグループリーダーのプロセスID
@@ -12367,7 +12369,7 @@ log_line_prefix = '%m [%p] %q%u@%d/%a '
Here is a sample table definition for storing CSV-format log output:
-->
log_destinationリストにcsvlogを含めることは、ログファイルをデータベーステーブルにインポートする簡便な方法を提供します。このオプションはカンマ区切り値書式(CSV)で以下の列を含むログ行を生成します。
-ミリ秒単位のtimestamp、
+ミリ秒付きタイムスタンプ、
ユーザ名、
データベース名、
プロセスID、
@@ -12577,7 +12579,7 @@ NULL値を持つ文字列フィールドは出力から除外されます。
- ミリ秒付きのタイムスタンプ
+ ミリ秒付きタイムスタンプ
user
@@ -15015,7 +15017,7 @@ SQLトランザクションはそれぞれ、read uncommitted
、<
Consult and for more information.
-->
-より詳細は および を調べてください。
+詳細はおよびを参照してください。
@@ -15055,7 +15057,7 @@ SQLトランザクションはそれぞれ、read uncommitted
、<
-より詳細な情報はを調べてください。
+詳細はを参照してください。
@@ -15109,7 +15111,7 @@ SQLトランザクションはそれぞれ、read uncommitted
、<
-より詳細はを参照してください。
+詳細はを参照してください。
@@ -16912,7 +16914,8 @@ GINインデックススキャンにより返されるセットのソフトな
same or higher value as on the primary server. Otherwise, queries
will not be allowed in the standby server.
-->
-スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
+スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。
+そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
diff --git a/doc/src/sgml/config0.sgml b/doc/src/sgml/config0.sgml
index ffa6211aa34..ea57192bb46 100644
--- a/doc/src/sgml/config0.sgml
+++ b/doc/src/sgml/config0.sgml
@@ -915,7 +915,7 @@ include_dir 'conf.d'
server should create for use by server administration programs.
This parameter can only be set at server start.
-->
-サーバ管理プログラムで使用するためにサーバが作成する、追加のプロセス識別子(PID)ファイルの名前を指定します。
+サーバ管理プログラムで使用するためにサーバが作成する、追加のプロセスID(PID)ファイルの名前を指定します。
このパラメータはサーバ起動時のみ設定可能です。
@@ -1108,7 +1108,8 @@ dataディレクトリ以外の場所に設定ファイルを格納したいの
same or higher value than on the primary server. Otherwise, queries
will not be allowed in the standby server.
-->
-スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
+スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。
+そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
@@ -2909,7 +2910,8 @@ Linuxでは、これはtransparent huge pages
same or higher value than on the primary server. Otherwise, queries
will not be allowed in the standby server.
-->
-スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバ上の設定よりも同等かもしくはより高水準に設定しなければなりません。そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
+スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。
+そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
@@ -4344,8 +4346,8 @@ I/Oを結合する操作の最大のI/Oサイズを制御します。
same or higher value than on the primary server. Otherwise, queries
will not be allowed in the standby server.
-->
-スタンバイサーバを起動しているときは、このパラメータを、プライマリサーバの設定値と同じかそれ以上にしなければなりません。
-さもなければ、スタンバイサーバで問い合わせの実行ができなくなります。
+スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。
+そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
diff --git a/doc/src/sgml/config1.sgml b/doc/src/sgml/config1.sgml
index 724c4f69017..914f6009b0d 100644
--- a/doc/src/sgml/config1.sgml
+++ b/doc/src/sgml/config1.sgml
@@ -2351,8 +2351,8 @@ WAL要約は、先行するバックアップと新しいバックアップの
same or higher value than on the primary server. Otherwise, queries
will not be allowed in the standby server.
-->
-スタンバイサーバを実行する際は、このパラメータをプライマリサーバと同じか高い値にしなければなりません。
-さもなければ、スタンバイサーバでクエリを実行できなくなります。
+スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。
+そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
diff --git a/doc/src/sgml/config2.sgml b/doc/src/sgml/config2.sgml
index 63937b1adf7..74249fffec0 100644
--- a/doc/src/sgml/config2.sgml
+++ b/doc/src/sgml/config2.sgml
@@ -1961,7 +1961,7 @@ Unixシステムにおいては、logging_collectorが有効
- プロセス識別子
+ プロセスID
@@ -1973,7 +1973,7 @@ Unixシステムにおいては、logging_collectorが有効
Process ID of the parallel group leader, if this process
is a parallel query worker
-->
- このプロセスがパラレルクエリワーカーである場合に、パラレルグループリーダーのプロセス識別子
+ このプロセスがパラレルクエリワーカーである場合に、パラレルグループリーダーのプロセスID
@@ -2615,7 +2615,7 @@ log_line_prefix = '%m [%p] %q%u@%d/%a '
Here is a sample table definition for storing CSV-format log output:
-->
log_destinationリストにcsvlogを含めることは、ログファイルをデータベーステーブルにインポートする簡便な方法を提供します。このオプションはカンマ区切り値書式(CSV)で以下の列を含むログ行を生成します。
-ミリ秒単位のtimestamp、
+ミリ秒付きタイムスタンプ、
ユーザ名、
データベース名、
プロセスID、
@@ -2825,7 +2825,7 @@ NULL値を持つ文字列フィールドは出力から除外されます。
- ミリ秒付きのタイムスタンプ
+ ミリ秒付きタイムスタンプ
user
@@ -5263,7 +5263,7 @@ SQLトランザクションはそれぞれ、read uncommitted
、<
Consult and for more information.
-->
-より詳細は および を調べてください。
+詳細はおよびを参照してください。
diff --git a/doc/src/sgml/config3.sgml b/doc/src/sgml/config3.sgml
index 23bbfa76375..768bf55f517 100644
--- a/doc/src/sgml/config3.sgml
+++ b/doc/src/sgml/config3.sgml
@@ -40,7 +40,7 @@
-より詳細な情報はを調べてください。
+詳細はを参照してください。
@@ -94,7 +94,7 @@
-より詳細はを参照してください。
+詳細はを参照してください。
@@ -1897,7 +1897,8 @@ GINインデックススキャンにより返されるセットのソフトな
same or higher value as on the primary server. Otherwise, queries
will not be allowed in the standby server.
-->
-スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
+スタンバイサーバを運用している場合、このパラメータはプライマリサーバでの設定と同じ、もしくはより高い値に設定しなければなりません。
+そうしないと問い合わせがスタンバイサーバ内で受け入れられません。
diff --git a/doc/src/sgml/func.sgml b/doc/src/sgml/func.sgml
index b6c05e33c71..55f97e5f874 100644
--- a/doc/src/sgml/func.sgml
+++ b/doc/src/sgml/func.sgml
@@ -8557,8 +8557,8 @@ REはバックスラッシュ\を終端とすることはで
any backslashes you write in literal string constants will need to be
doubled. See for more information.
-->
-もしパラメータをoffにしていた場合、リテラル文字列定数に記述するバックスラッシュは2倍必要となります。
- 詳細はを参照してください。
+パラメータをoffにしている場合、リテラル文字列定数に記述するバックスラッシュを二重にする必要があります。
+詳細はを参照してください。
@@ -15436,7 +15436,8 @@ CREATE TYPE rainbow AS ENUM ('red', 'orange', 'yellow', 'green', 'blue', 'purple
Computes the total length.
Available for lseg, path.
-->
-全長を計算します。lseg、pathで利用可能です。
+全長を計算します。
+lseg、pathで利用可能です。
@-@ path '[(0,0),(1,0),(1,1)]'
@@ -24953,7 +24954,7 @@ ERROR: jsonpath array subscript is out of bounds
path_expression to the
context_item.
-->
-SQL/JSONpath_expressionをcontext_itemに適用した結果を返します。
+SQL/JSON path_expressionをcontext_itemに適用した結果を返します。
@@ -32570,7 +32571,7 @@ SELECT * FROM pg_ls_dir('.') WITH ORDINALITY AS t(ls,n);
-current_userと同じです。
+current_userと等価です。
@@ -33935,7 +33936,7 @@ PUBLIC仮想ロールは実在するロールのメンバには決してなれ
- スキーマ可視性問い合わせ関数
+ スキーマ可視性照会関数
- オブジェクトの情報とアドレス付関数
+ オブジェクト情報とアドレスの関数
- コミットされたトランザクションに関する情報関数
+ コミット済みトランザクション情報関数
@@ -36731,7 +36732,7 @@ OIDとそれを含むシステム型で指定されるデータベース共有
- コントロールデータ関数
+ 制御データ関数
-pg_cancel_backendとpg_terminate_backendは(それぞれ、SIGINTまたはSIGTERM)シグナルをプロセス識別子で特定されたバックエンドプロセスに送ります。
-使用中のバックエンドのプロセス識別子はpg_stat_activityビューのpid列から、もしくは、(Unixではps、WindowsではTask Managerにより)サーバ上のpostgresプロセスをリストすることで見つけられます。
+pg_cancel_backendとpg_terminate_backendは(それぞれ、SIGINTまたはSIGTERM)シグナルをプロセスIDで特定されたバックエンドプロセスに送ります。
+使用中のバックエンドのプロセスIDはpg_stat_activityビューのpid列から、もしくは、(Unixではps、WindowsではTask Managerにより)サーバ上のpostgresプロセスをリストすることで見つけられます。
実行中のバックエンドのロールはpg_stat_activityのusename列から確認することができます。
@@ -40111,7 +40112,7 @@ SELECT pg_restore_relation_stats(
versions of PostgreSQL.
-->
さらに、この関数は、統計情報取得元のサーババージョンを指定するinteger型の引数名versionを受け入れます。
-これは、古いバージョンのPostgreSQLから統計情報を引き継ぐ際に役立つことが期待されています。
+これは、古いバージョンのPostgreSQLから統計情報を移植する際に役立つことが期待されています。
- カタログ内のオブジェクトのOID
+ オブジェクト自体のOID
objsubid
@@ -41694,7 +41695,7 @@ FOR EACH ROW EXECUTE FUNCTION suppress_redundant_updates_trigger();
identifier included in the identity is quoted if necessary.
-->
オブジェクトの識別をテキスト表現したもので、スキーマ修飾される。
-識別内に存在する各識別子は、必要なら引用符で括られる。
+識別内に存在する各識別子は、必要に応じて引用符で括られる。
@@ -41784,7 +41785,7 @@ FOR EACH ROW EXECUTE FUNCTION suppress_redundant_updates_trigger();
- カタログ内に所有するオブジェクトのOID
+ オブジェクト自体のOID
objsubid
@@ -41865,8 +41866,8 @@ FOR EACH ROW EXECUTE FUNCTION suppress_redundant_updates_trigger();
Text rendering of the object identity, schema-qualified. Each
identifier included in the identity is quoted if necessary.
-->
-オブジェクト識別のテキスト表現で、スキーマ修飾される。
-識別内に存在する各識別子は必要であれば引用符で括られる。
+オブジェクトの識別をテキスト表現したもので、スキーマ修飾される。
+識別内に存在する各識別子は、必要に応じて引用符で括られる。
diff --git a/doc/src/sgml/func1.sgml b/doc/src/sgml/func1.sgml
index d81dca39782..62586bede4f 100644
--- a/doc/src/sgml/func1.sgml
+++ b/doc/src/sgml/func1.sgml
@@ -8488,8 +8488,8 @@ REはバックスラッシュ\を終端とすることはで
any backslashes you write in literal string constants will need to be
doubled. See for more information.
-->
-もしパラメータをoffにしていた場合、リテラル文字列定数に記述するバックスラッシュは2倍必要となります。
- 詳細はを参照してください。
+パラメータをoffにしている場合、リテラル文字列定数に記述するバックスラッシュを二重にする必要があります。
+詳細はを参照してください。
diff --git a/doc/src/sgml/func2.sgml b/doc/src/sgml/func2.sgml
index be322f847bb..4d22e6f59f6 100644
--- a/doc/src/sgml/func2.sgml
+++ b/doc/src/sgml/func2.sgml
@@ -4960,7 +4960,8 @@ CREATE TYPE rainbow AS ENUM ('red', 'orange', 'yellow', 'green', 'blue', 'purple
Computes the total length.
Available for lseg, path.
-->
-全長を計算します。lseg、pathで利用可能です。
+全長を計算します。
+lseg、pathで利用可能です。
@-@ path '[(0,0),(1,0),(1,1)]'
diff --git a/doc/src/sgml/func3.sgml b/doc/src/sgml/func3.sgml
index 17b26128d5c..f5ad9df2632 100644
--- a/doc/src/sgml/func3.sgml
+++ b/doc/src/sgml/func3.sgml
@@ -4176,7 +4176,7 @@ ERROR: jsonpath array subscript is out of bounds
path_expression to the
context_item.
-->
-SQL/JSONpath_expressionをcontext_itemに適用した結果を返します。
+SQL/JSON path_expressionをcontext_itemに適用した結果を返します。
diff --git a/doc/src/sgml/func4.sgml b/doc/src/sgml/func4.sgml
index cc921091af0..f86d536c005 100644
--- a/doc/src/sgml/func4.sgml
+++ b/doc/src/sgml/func4.sgml
@@ -1589,7 +1589,7 @@ SELECT * FROM pg_ls_dir('.') WITH ORDINALITY AS t(ls,n);
-current_userと同じです。
+current_userと等価です。
@@ -2954,7 +2954,7 @@ PUBLIC仮想ロールは実在するロールのメンバには決してなれ
- スキーマ可視性問い合わせ関数
+ スキーマ可視性照会関数
- オブジェクトの情報とアドレス付関数
+ オブジェクト情報とアドレスの関数
- コミットされたトランザクションに関する情報関数
+ コミット済みトランザクション情報関数
@@ -5750,7 +5750,7 @@ OIDとそれを含むシステム型で指定されるデータベース共有
- コントロールデータ関数
+ 制御データ関数
-pg_cancel_backendとpg_terminate_backendは(それぞれ、SIGINTまたはSIGTERM)シグナルをプロセス識別子で特定されたバックエンドプロセスに送ります。
-使用中のバックエンドのプロセス識別子はpg_stat_activityビューのpid列から、もしくは、(Unixではps、WindowsではTask Managerにより)サーバ上のpostgresプロセスをリストすることで見つけられます。
+pg_cancel_backendとpg_terminate_backendは(それぞれ、SIGINTまたはSIGTERM)シグナルをプロセスIDで特定されたバックエンドプロセスに送ります。
+使用中のバックエンドのプロセスIDはpg_stat_activityビューのpid列から、もしくは、(Unixではps、WindowsではTask Managerにより)サーバ上のpostgresプロセスをリストすることで見つけられます。
実行中のバックエンドのロールはpg_stat_activityのusename列から確認することができます。
@@ -9130,7 +9130,7 @@ SELECT pg_restore_relation_stats(
versions of PostgreSQL.
-->
さらに、この関数は、統計情報取得元のサーババージョンを指定するinteger型の引数名versionを受け入れます。
-これは、古いバージョンのPostgreSQLから統計情報を引き継ぐ際に役立つことが期待されています。
+これは、古いバージョンのPostgreSQLから統計情報を移植する際に役立つことが期待されています。
- カタログ内のオブジェクトのOID
+ オブジェクト自体のOID
objsubid
@@ -10713,7 +10713,7 @@ FOR EACH ROW EXECUTE FUNCTION suppress_redundant_updates_trigger();
identifier included in the identity is quoted if necessary.
-->
オブジェクトの識別をテキスト表現したもので、スキーマ修飾される。
-識別内に存在する各識別子は、必要なら引用符で括られる。
+識別内に存在する各識別子は、必要に応じて引用符で括られる。
@@ -10803,7 +10803,7 @@ FOR EACH ROW EXECUTE FUNCTION suppress_redundant_updates_trigger();
- カタログ内に所有するオブジェクトのOID
+ オブジェクト自体のOID
objsubid
@@ -10884,8 +10884,8 @@ FOR EACH ROW EXECUTE FUNCTION suppress_redundant_updates_trigger();
Text rendering of the object identity, schema-qualified. Each
identifier included in the identity is quoted if necessary.
-->
-オブジェクト識別のテキスト表現で、スキーマ修飾される。
-識別内に存在する各識別子は必要であれば引用符で括られる。
+オブジェクトの識別をテキスト表現したもので、スキーマ修飾される。
+識別内に存在する各識別子は、必要に応じて引用符で括られる。