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FAQ.ja
MaplatEditor に関するよくある質問。
- 商用利用できますか?
- MaplatEditor のバイナリはどこで手に入りますか?
- 対応OSは何ですか?
- MaplatEditor は npm にありますか?
- 本 Wiki に API-Reference ページがないのはなぜですか?
- 関連項目
はい。MaplatEditor は Apache License 2.0 の下で公開されており、商用利用・ 改変・再配布が許可されています。詳細は README の License 節を参照してください。
GitHub Releases ページ から取得できます。最新リリースは README の クイックスタート節へリンクされています。
MaplatEditor は 3 つのデスクトップ環境すべてにインストーラーを提供しています:
- Windows — x64 と arm64 に加えて、どちらでも動作するアーキテクチャ 非依存の統合インストーラー
- macOS — Apple Silicon(arm64)と Intel(x64)。ディスクイメージ形式
- Linux — x86_64 と arm64。AppImage 形式
これらは Linux を含めてすべて GitHub のリリースに添付されています。本ページには 以前「Linux ビルドは開発者向けであり公式リリースとしては配布していない」と 書かれていましたが、これは誤りです。リリースのワークフローはビルド成果物を 丸ごとアップロードするため、Linux の AppImage も Windows / macOS の インストーラーと同じ場所に並びます。
最新のダウンロードリンクは README の ダウンロード節を参照してください。本ページでは、リリースごとに変わる版数や ファイル名はあえて書いていません。
いいえ。MaplatEditor の package.json は "private": true であり、npm へは
公開していません。デスクトップアプリとしてインストーラーバイナリを GitHub
Releases から配布しています。
MaplatEditor が内部で使用するライブラリ
(@maplat/core・
@maplat/tin・
@maplat/transform)は
それぞれ npm へ個別に公開されています。
MaplatEditor は UI アプリであり、公開 API を持つライブラリではありません。 「API」は GUI そのものであり、プログラム的に呼び出すインターフェースはあり ません。そのため Wiki では API-Reference ページを省略し、MaplatEditor が データを作成する対象ライブラリの API は MaplatCore Wiki と MaplatTin Wiki へリンク しています。
英語版はこちら / Read this page in English
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API-Reference はありません(UI アプリのため)。ライブラリ API は MaplatCore Wiki / MaplatTin Wiki を参照。
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- 🗺️ Ecosystem Map(現在外部非公開)
- 🌐 Product site / 製品サイト
- 🏢 Nayuta, Inc. / コーポレートサイト